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littlebodco パジャマについて

littlebodco (リトルボッコ) パジャマについて書いてみました。littlebodco (リトルボッコ)は、日本のアンダーウェアブランド『bodco(ボッコ)』と、タオルブランド『LITTE SUNSHINE(リトルサンシャイ)』がコラボレーションで始めたブランドです。

 

麻とバンブーレーヨン、コットンの絶妙な優しさが体を包み馴染み、手放せなくなる!

littlebodco (リトルボッコ)とは?

littlebodco (リトルボッコ)は、2009年に創立したシンプルかつベーシックなデザインを特徴としたアイテムを展開する日本のアンダーウェアブランド『bodco(ボッコ)』と、今はもう生産されていない世界随一の品質といわれていたアメリカ製のタオルに勝るとも劣らない、絶妙なバランスを実現しているホットマン株式会社のタオルブランド『LITTE SUNSHINE(リトルサンシャイ)』がコラボレーションで2016年春 にデビューしました。

 

現在タオルは誕生してから150年ほどしか経っておらず、まだ開発途上の日用品ともいえるらしく、littlebodco(リトルボッコ)は東京・青梅のホットマン株式会社という、タオルの製造を始めて50年以上にもタオルメーカーで一貫生産されているそうで

 

オリジナルの生地を国内でつくり、国内で縫製した、老若男女のだれでもが暮らしの中で役に立てる商品の提案と”let loose"(レット・ルーズ)な気分を大事にしたい、そんな思いで始められた独自のブランドです。

 

『ホットマン株式会社のタオルづくりは140年以上前に絹織物製造業を創業した時から、綿々と受け継がれている高度な織の技術と秩父山系の伏流水を豊富に使った染料技術によって、支えられています。』

 

一部引用:littlebodcoオフィシャルサイト

http://littlebodco.com/

 

 

littlebodco (リトルボッコ) パジャマの着心地

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オリジナルの綿麻と綿バンブーレーヨンの混紡糸CLB®(コットンリネンバンブーの略)で新たに平織りのダブルガーゼ生地を作りだし、麻とバンブーレーヨンの特徴であるシャリ感と吸水性、そしてコットンの優しさが絶妙なバランスで織り成す素材感は、洗えば洗うほどに肌に馴染んでくるそうです。

 

littlebodco(リトルボッコ)は、綿・麻・竹(バンブーレーヨン)の糸を絶妙なバランスで織り交ぜたcotton linen bamboo®(コットンリネンバンブー)のパイル生地でできており、織り密度と糸の太さ、三種類の糸の混紡と交織、一貫生産の加工技術を駆使してルーズバランスを追求した一級品。

 

 

cotton linen bamboo®(コットンリネンバンブー)は、”long pile twist®(ロングパイルツイスト)という製法でつくられており、ロングパイルツイスト製法とは、撚り(より)を掛けた糸で織り、晒(さら)し、染め、そして表面のパイルがねじれて紐状になるまで繰り返し長時間洗い込むタオルの製法のことで、

 

この製法でつくられたlittlebodco(リトルボッコ)は、ねじれた紐状のパイルが表面積を増やし、バネのように伸縮し弾力があるので、着心地がよく吸湿性に優れ乾きやすいのが特性なのだそうです。

 

littlebodco(リトルボッコ)は、ホットマン株式会社独自が認定する、1cm角の大きさに切ったタオルを水に浮べた時、1秒以内に水中に沈み始めるくらいに素早く吸水することができる『1秒タオル』という基準を取得してるそうです。

 

littlebodco(リトルボッコ)パジャマの着心地のよさは、オリジナルの綿麻と綿バンブーレーヨンの混紡糸CLB®(コットンリネンバンブーの略)で新たに平織りのダブルガーゼ生地からきており、麻とバンブーレーヨンの特徴であるシャリ感と吸水性、そしてコットンの優しさが絶妙なバランスでおりあう素材感は、洗えば洗うほどに肌に馴染んでくるのだそうです。